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​ELC事業協同組合

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組合概要

設   立:2005年9月13日

代表理事:木村 重幸

​所 在 地:三重県津市上浜一丁目256-1

連 絡 先:059-229-7717 (FAX)059-229-3683

事業内容

外国人技能実習事業

​共同購買事業

ご挨拶

ELC事業協同組合は、外国人技能実習制度に基づき、日本の高度な技術・技能・知識を若くて労働意欲のある人材に習得させ、母国の経済発展・産業振興に貢献することを目的とした協同組合です。

当組合は、出入国在留管理庁および外国人技能実習機構(OTIT)の指導のもと、中国やインドネシア国から年間100名以上の技能実習生を受け入れ、これまで18年間にわたり技能実習生への日本語・文化・習慣・法律の教育を提供してきました。

ELC事業協同組合では、技能実習生を受け入れる組合員企業への定期訪問と監査を通じて、適切な技能実習の環境を維持し、組合員企業の信頼と技能実習生の希望に応える架け橋としての役割を果たしています。

18年にわたる経験と取り組みにより、ELC事業協同組合は約1300名の技能実習生が日本国内で活躍し、帰国後も多くの卒業生が母国で成功を収めています。

 

今後も組合員企業と共に、日本社会の発展に貢献し、信頼される存在として事業を推進してまいります。

 

今後とも変わらぬご支援とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

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技能実習事業の沿革と取組み

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監理団体の業務の運営に関する規程

​監理費表

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